カルダノ・エイダコイン(Cardano/ADA)とは?

by BITTIMES

カルダノ・エイダコイン(Cardano/ADA)とは、カルダノ財団・IOHK が開発するブロックチェーンのオープンソースソフトウェアプロジェクトである『CARDANO』で利用される暗号通貨の事です。世界でも注目される話題の仮想通貨について詳しく説明します。

CARDANO(カルダノ)とは?

CARDANO(カルダノ)とは、Cardano Foundation(カルダノ財団)を中心として運営・管理されている、ブロックチェーンのオープンソース・ソフトウェア・プロジェクトのことであり、世界中の個人/企業/政府が使用する金融アプリケーションの運営を可能にする技術プラットフォームです。このプラットフォームはレイヤー/層で構築されているため、システムに柔軟性を与え、ソフトフォークにより容易に維持やアップグレードを行うことができます。

カルダノが提供している分散型アプリケーション(DApps)を構築するためのプラットフォームは、安全にスケーラビリティを備えたまま、コントラクトの契約から履行までのコストを安値にすることができます。
カルダノは、革新的なソフトウェアアーキテクチャによって消費者のプライバシーを保護しながら、規制監督の必要性に取り組んでいます。

カルダノプロジェクトを支える3つの独立機関

Cardano-team

カルダノプラットフォームは集合的なプロジェクトとして、プロジェクトの成功を目標とする次の3つの独立した機関によって成り立っています。

Cardano Foundation(カルダノ財団)

Cardano Foundation

Cardano Foundation(カルダノ財団)は、プロトコルの監督機関であり教育機関としての役割を担っており、カルダノのテクノロジーとアプリケーションを規格化し、保護しつつ発展させるという使命を持っています。

具体的には、カルダノのテクノロジーとその幅広い可能性について、規制当局に対し適宜情報を提供するコミュニティの拠点となることで、政府や規制機関に対し積極的なアプローチを行い、企業やエンタープライズなどのオープンソースプロジェクトと戦略的パートナーシップを形成し、企業での利用や政府との連携に適した公式ソフトウェアと標準化プロセスを提供します。

IOHK(Input Output HongKong)

IOHK

IOHK(Input Output HongKong)は、Charles Hoskinson氏とJeremy Wood氏によって2015年に設立された仮想通貨業界を牽引している研究開発会社であり、革新的なP2P技術を利用して30億人に金融サービスを提供するという目標を掲げています。

2020年までの期間でカルダノ・プラットフォームの開発を担うという契約を結んでおり、契約に基づいてカルダノの設計/構築/管理を行います。

Emurgo(エマーゴ)

emugo

Emurgo(エマーゴ)は、カルダノ・エコシステムを構築するベンチャー企業であり、Cardanoの分散化されたブロックチェーンエコシステムでビジネスを行う企業などの支援/統合/開発を手助けする役割を担っています。

Emurgoは主に2つの投資方法に特化しており、スタートアップへの直接的な投資と、自分のビジネスを革新したいビジネスパートナーの育成を行います。Emurgoは研究開発の設備をフィリピン/韓国/ベトナムに設立しており、本部を日本に設置しています。
コミュニティ構築の第一フェーズでインフラの設立に重点をおいているため、後々の戦略的なプロジェクトやアプリケーション開発者に資金が行き渡るようになりました。

Emurgoは、既存の会社にブロックチェーン技術を導入するためのコンサルティングや、主な産業に向けたCardanoの分散化アプリケーションの開発を行います。エマーゴのサポートを受ける会社は、Emurgoファイナンス/Emurgoリーガル/EmurgoロジスティクスなどのEmurgoコミュニティからの支援を受け、自身の分野で商業アプリの開発に集中することが出来ます。

初期段階のブロックチェーン企業に対しては、Cardanoプラットフォーム上でアプリを構築する手助けを行います。
投資だけでなく、他のブロックチェーン企業と共にプロジェクトを進めたり、研究/開発施設の利用やアプリを必要とする外部の会社と繋がることも可能です。

Emurgoは、ブロックチェーン技術が発展途上国にもたらす変革に注目しています。 Emurgoによって資金援助を受け、サポートされたカルダノ・テクノロジーを基盤とする分散型アプリケーションは、画期的なアプリケーションを構築する可能性を秘めています。

2018年8月には、Emurgo初の製品となるカルダノエイダコインの軽量型ウォレットである『YOROI(ヨロイ)』をリリースしています。

カルダノ・エイダコイン(Cardano/ADA)とは

通貨名(通貨単位):Cardano(ADA)
最大供給量:45,000,000,000ADA
システム(アルゴリズム):Proof of Stake
公開日:2017年9月29日
公式サイト:https://www.cardanohub.org/
ソースコード:https://github.com/input-output-hk/cardano-sl/

カルダノ・エイダコイン(Cardano/ADA)は、カルダノ・プロジェクトの専用通貨として利用される暗号通貨であり、暗号学を用いた仲介者を介さずに迅速でセキュリティの高い送金を行う「未来の通貨」として機能する通貨です。

運営・管理はカルダノ財団が行なっていますが、技術的な開発はIOHKが担当し、主な営業活動はEmurgoが行なっています。2017年9月29日に一般公開され、10月2日にBITTREX(ビットトレックス)での取り扱いが開始されました。

高度なセキュリティ面と信頼性、柔軟性、拡張性を兼ね備えた、将来的にも大きな期待が寄せられている仮想通貨の一つであり、名前の由来は、19世紀に世界で初めてコンピュータープログラムを記述した天才貴族女性「エイダ・ラブレス」からきています。

開発したのは、イーサリアムなどの開発に関わり「仮想通貨の第一人者」とも言われているCharles Hoskinson(チャールズ・ホスキンソン)氏です。

Charles Hoskinson(チャールズ・ホスキンソン)

Charles-Hoskinson

Charles Hoskinson(チャールズ・ホスキンソン)氏は、カルダノエイダコイン(ADA)の生みの親として知られる仮想通貨業界でも特に注目を集めている人物の一人です。

天才数学者としても知られている同氏は、カルダノプロジェクト全体を常に最前線で率いており、CARDANOに関する多くの新しい発表は、ホスキンソン氏自身のTwitter(ツイッター)YouTube(ユーチューブ)などでのライブ配信を通じて行われています。

ホスキンソン氏は、カルダノプロジェクトを通して世界中の人々に貢献するために常に努力を続けていることが目に見えてわかるほどの活動を継続して行なっており、そのおおらかな人柄や熱意などから、多くの人々に愛されています。

カルダノ・エイダコインの特徴

  • 日本のATMでも引き出せる予定
  • 独自のブロックエクスプローラーを持つ
  • デビットカードを利用した支払いが可能になる
  • スマートコントラクト「Plutus」
  • ダイダロスウォレット

ATMでの引き出しが予定されている

カルダノエイダコイン(ADA)は、日本の仮想通貨ATMでも取り扱いを開始することが予定されています。
最初は5ヶ所のATMから開始され、公開後1年以内に25か所のATMでの取り扱いを目指していると説明されています。

しかし、日本政府の仮想通貨に対する厳しい規制などの面から『エイダコイン対応ATM』の導入は難航しており、場合によっては日本では導入することができなくなる可能性もあるとも言われています。

独自のブロックエクスプローラー

Cardanoは、独自の「Block Explorer」も公開しています。これはCardanoブロックチェーン上で行われた取引履歴を確認するための便利なツールの一つです。

エイダコインに関する全てのトランザクション(取引)は、ブロックチェーン上で公開されているため、ユーザーは送金したADAの金額や、送金者の公開アドレス、取引が行われた日時などの情報を検索し確認することができます。

Cardanoデビットカードを利用して支払いが可能になる

近い将来には、Cardanoデビットカードの公開も予定されています。
Cardanoデビットカードを使用すれば、他の通貨と同じようにエイダコインでの支払いができるようになります。

カードを申請して取得したユーザーは、ダイダロスウォレットからCardanoデビットカードにエイダコインを送ることができます。
資金はユーザーが選んだ現地の通貨に自動的に両替されるため、デビットカードを使ってオンラインショップや店頭でエイダコインの資産から支払うことができます。

また、Cardanoデビットカードをアプリと連携させることで、エイダコインの残額や取引履歴を確認することもできるように開発が進められています。

スマートコントラクト「Plutus」

スマートコントラクトとは、契約条件と契約内容をブロックチェーン上で同時に管理・実行できる、イーサリアムをはじめとする多くの仮想通貨で幅広く実装されているシステムです。

カルダンエイダコインのスマートコントラクト「Plutus」は、カルダノ・コントロールレイヤー(CL)というアプリケーションによって、より複雑で高度な契約内容も瞬時に記録・実行することができるように開発されています。

ダイダロス(DAEDALUS)ウォレット

カルダノプロジェクトでは、エイダコインをより安全に保護するために「DAEDALUS(ダイダロス)」というウォレット開発し提供しています。
ダイダロスウォレットを利用することで、ADAの送受金や自身のトランザクション履歴が閲覧可能となります。

革新的なHDウォレットによって複数のウォレットを容易に管理することができるほか、優れたバックアップ機能も備えているため、資産をいつでも復元することができます。

さらにダイダロスウォレットは、高度な暗号化技術を駆使して資産を保護しており、全てのアカウントに対してパスワードとウォレットを提供しています。ダイダロスを利用するユーザーは、自分自身で資産を管理することができます。

将来的には、ダイダロスにサードパーティの革新的なアプリケーションを直接組み込めるようにすることで、マイクロクレジット/定期支払い/暗号通貨の換金など、ダイダロスをユーザーの用途に合わせてカスタマイズできるようになる予定です。

ダイダロスウォレットは、ADAの送受信以外にも次のような特有の機能を備えています。

  • 秘密鍵/パスワードの暗号化、マルウェアなどの脅威に対抗
  • ウォレットはペーパーベースでの保管が可能
  • ADAの還元はダイダロス内で直接行われ暗号化/複合化された証明書に対応
  • トランザクションのキャンセル可能期間の確認ができるアシュアランスレベルの監視に関する設定が可能

また今後さらに実用性を向上させるために、次のような機能も開発中であることがわかっています。

  • Ethereum Classic/Bitcoinの取り扱い
  • Android/iOS向けモバイルウォレット
  • ADA所有者によるブロック生成や更なる通貨の獲得を可能にするステーキングの実施
  • コミュニティにより構築されたアプリケーションや暗号通貨の使用が可能なアプリストア

ダイダロスウォレットは常に研究開発が継続して行われており、アップデートを重ねるにつれて、その機能面も大幅に向上し続けています。

ダイダロスウォレットのアップデートに関する記事はこちら

ウロボロス(OUROBOROS)

Cardanoはウロボロスと呼ばれる革新的なプルーフオブステーク(Proof of Stake)アルゴリズムを使用しているため、個人ノードがネットワークの意思決定プロセスに関わることができます。アルゴリズムはADAをサポートする上で欠かせないインフラであり、ブロックチェーン技術において革新的なイノベーションです。

プルーフ・オブ・ステーク(PoS)のマイニング

ウロボロスは、スケーリングの問題を抱え、膨大なエネルギーを消費するプルーフ・オブ・ワーク(Proof of Work/PoW)プロトコルを一新するものであり、IOHKのチーフサイエンティストであるアゲロス・キアイアス教授が率いる研究チームによって設計され、学会にて査読を受けています。

ウロボロスはその証明可能安全性を初めて科学的に証明したプルーフ・オブ・ステーク(Proof of Stake/PoS)プロトコルです。ウロボロスのセキュリティのレベルはビットコインのブロックチェーンと比較して行われ、微塵の妥協もしていません。

Proof of Stake/Proof of Workとは?

「Proof」とは取引のブロックが正当であることを証明できる、という意味を持ち、「Stake」はノード上のアドレスが保有する「Relative Value/相対的価値」を指します。この「Relative Value」はシステム全体の価値から分配された特定のノード上のウォレットが持つ全ての価値です。

一般的に知られるプルーフオブワーク(Proof of Work)では、マイナーが次に生成されるブロックを獲得できるリーダーに選ばれるために演算パワーを投資し、その競争に勝つことで報酬を得ることができます。

一方プルーフオブステーク(Proof of Stake)では、次にブロックを生成するステークホルダーはランダムに選ばれ、ブロックチェーンレジャーに基づいて、所有するステークのサイズによって決定されます。

これまでにも、多くの暗号通貨が「Proof of Stake」の開発に取り組んできましたが、これらのプロトコルには欠陥やセキュリティの低さといった様々な問題が存在しました。ブロックチェーンが堅牢であるためには、ブロック生成を行うステークホルダーの選定は完全にランダムでなければなりません。高セキュリティにおいてマルチパーティプロトコルを実行するウロボロスは、リーダー選定プロセスのランダム化を実現しています。

ステーキング報酬

エイダコインは、持っているだけでステーキング報酬という利息のようなものを受け取ることができます。
ダイダロスの専用のウォレットに入金しておくと、最初の2年間は年9%、その後は半分の報酬が受け取れます。

実際にはエイダの保有量によってこの利率は違ってくるそうですが、エイダ自体が値上がりしていけば急速に資産を増やすことができます。

このステーキング報酬には、『売られにくくなる』という大きなメリットがあります。
長期で保有する人が増えると下値は安定しますので、大きな下落が起こりにくくなります。
そうなると価値が安定してくるので需要も高まり、更に価値のある通貨になっていきます。

CARDANO NEWS月間まとめ

2018年8月

2018年8月には、カルダノプロジェクトに関する重要な新機能が数多く発表されました。
CARDANO1.3へのアップデートに伴う、新たなサービスや具体的な改善点などの記事は以下の記事でまとめて紹介しています。

2018年8月のカルダノニュースはこちら

購入できる取引所は?

カルダノエイダコイン(CARDANO/ADA)を購入できる主要な仮想通貨取引所としては『BITTREX』『BINANCE』などが挙げられます。

世界中の様々な仮想通貨取引所に続々と上場が続いているため、実際に購入できる全ての取引所を上げることはできませんが、ここではその中でも特に利用しやすい取引所を紹介します。

BITTREX(ビットトレックス)

BITTREX ADA/BTC

BITTREX(ビットトレックス)』は、200種類以上の仮想通貨を扱っている海外の大手取引所です。
手数料:0.25%
通貨ペア:ADA/USDT、ADA/BTC、ADA/ETH、ADA/USD

BITTREXの登録ページはこちらからどうぞ
>>bittrex.com

BINANCE

BINANCE ADA/BTC

BINANCE』は、2017年7月に設立し一気に世界有数の取引所に成長した中国の取引所です。100種類以上の仮想通貨を取り扱っています。
手数料:0.1%(ADA/BNBは0.05%)
通貨ペア:ADA/USDT、ADA/BTC、ADA/ETH、ADA/BNB

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