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仮想通貨DEPが稼げる新作ゲーム「麺屋 ドラゴンラーメン」公開へ|NFTプレセールも


株式会社フライペンギンは2022年4月26日に、仮想通貨ディープコイン(DEAPcoin/DEP)を稼ぐことができる「Play to Earn」モデルを採用したブロックチェーンゲーム『麺屋 ドラゴンラーメン』を2022年7月頃にローンチし、2022年5月下旬頃にNFTプレセールを実施することを発表しました。

ブロックチェーンゲーム『麺屋 ドラゴンラーメン』公開へ

株式会社フライペンギンは2022年4月26日に、仮想通貨ディープコイン(DEAPcoin/DEP)を稼ぐことができる「Play to Earn」モデルを採用したブロックチェーンゲーム『麺屋 ドラゴンラーメン』を2022年7月頃にローンチすることを発表しました。

『麺屋 ドラゴンラーメン』は、RPGとラーメン販売シミュレーションを組み合わせた新しいブロックチェーンゲームとなっており、仮想通貨DEPを発行しているDEA社が運営しているGameFiプラットフォーム「PlayMining」上で2022年7月頃にローンチされる予定だと報告されています。

このゲームはゲームをプレイすることによって仮想通貨を稼ぐことができる”Play to Earn”と呼ばれる仕組みを採用したゲームとなっているため、プレイヤーは『麺屋 ドラゴンラーメン』で遊びながら仮想通貨「ディープコイン(DEAPcoin/DEP)」を獲得することができるようになっています。

ゲーム内容は、ダンジョンでモンスターを討伐して、希少な食材を手に入れ、入手した食材を使ったラーメンを販売する「RPG×ラーメン販売シミュレーション」のゲームとなっており、ラーメンの売上に応じて獲得できるDEPの量が変動するため、食材やレシピを工夫することでより多くのDEPを獲得することができる仕組みとなっています。

ゲームプレイ画面(画像:DEA社)

「従業員NFT」の先行販売は5月下旬頃

株式会社フライペンギンは『麺屋 ドラゴンラーメン』のローンチを記念して、ゲーム内で使用できる「従業員NFT」を2022年5月下旬頃に「PlayMining NFT」で先行販売することも発表しています。

先行販売されるNFTとしては「ラン・レイリン」と「ジャク・ロン」が挙げられており、プレセールのNFT詳細については「麺屋 ドラゴンラーメンの特設サイト」で随時情報を公開していくと説明されています。

ゲームプレイ画面(画像:株式会社フライペンギン)

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