暗号資産取引所「SBI VCトレード」特徴やメリットなどを解説

SBI VC Trade(SBI VCトレード)は2026年10月時点で暗号資産32銘柄・電子決済手段3銘柄を取り扱う、SBIグループ運営の暗号資産取引所です。基本情報やサービスの概要、口座開設の流れ、特徴・メリット・デメリットなどを初心者向けにまとめます。

【PR】本サイトはアフィリエイトプログラム・プロモーションによる収益を得ています。

国内取引所で購入できる仮想通貨を紹介
>> 【最新版】日本国内で購入できる仮想通貨一覧

この記事では、SBI VCトレードの基本情報・取扱銘柄・手数料・口座開設の流れ・メリットとデメリットを整理します。

目次

SBI VC Trade(SBI VCトレード)とは

SBI-VC-Trade-Logo

SBI VC Trade(SBI VCトレード)とは、2017年5月26日に設立された「SBI VCトレード株式会社」が運営している日本の暗号資産取引所(関東財務局長 第00011号)です。同社は元々「SBIバーチャル・カレンシーズ」としてサービスを提供していましたが、現在は名称が「SBI VCトレード」へと変更されています。

SBIグループは暗号資産やブロックチェーンを積極的に取り入れているため、グループ会社を通じて複数の暗号資産関連サービスを提供していますが、暗号資産取引所である「SBI VCトレード」は”暗号資産の現物取引・レバレッジ取引・レンディング・積立・ステーキング・ウォレット”などのサービスを提供しています。

SBIグループ会社が提供するその他の暗号資産関連サービスとしては、「SBI FXトレード」が提供している”暗号資産CFD取引サービス”などが挙げられます。SBI VCトレードは”暗号資産現物取引・レバレッジ取引”などがメインのサービスとなっているものの、SBIグループ全体でみると「セキュリティトークン」や「セキュリティトークンオファリング(STO)」関連のサービス、Ripple(リップル)社の技術を活用した「Money Tap(マネータップ)」などといった様々なプロジェクトが進められています。

項目 内容
運営会社 SBI VCトレード株式会社(SBIグループ)
設立 2016年
金融庁登録 暗号資産交換業者(登録済み)
取扱銘柄数 暗号資産32銘柄(別に電子決済手段3銘柄)(2026年10月時点・一部銘柄は取扱終了予定あり)
取引手数料(取引所) Maker −0.01% / Taker 0.05%
日本円出金手数料 無料
暗号資産出庫手数料 無料
公式サイト www.sbivc.co.jp

取り扱う暗号資産

SBI VC Trade(SBI VCトレード)が取り扱っている暗号資産は、2026年10月時点で以下の32種類となっています(このほかに電子決済手段としてUSDC・RLUSD・JPYSCの3銘柄を取り扱っています)。

なお、公式サイトによるとアプトス(APT)・イーサリアムクラシック(ETC)・オアシス(OAS)の3銘柄は2026年10月28日をもって取扱終了が予定されています。最新の対応状況は、公式サイトの「取扱暗号資産」ページでご確認ください。

・ビットコイン(BTC)
・イーサリアム(ETH)
・エックスアールピー(XRP)
・ライトコイン(LTC)
・ビットコインキャッシュ(BCH)
・チェーンリンク(LINK)
・ポルカドット(DOT)
・カルダノ・エイダ(ADA)
・ドージコイン(DOGE)
・ステラルーメン(XLM)

・ソラナ(SOL)
・アバランチ(AVAX)
・ポリゴン(POL)
・フレア(FLR)
・オアシス(OAS)
・エックスディーシー(XDC)
・シバイヌ(SHIB)
・ダイ(DAI)
・コスモス(ATOM)
・アプトス(APT)
・ヘデラ(HBAR)
・ジパングコイン(ZPG)
・ニアー(NEAR)

・ニッポンアイドルトークン(NIDT)
・アルゴランド(ALGO)

・チリーズ(CHZ)
・イーサリアムクラシック(ETC)

・トロン(TRX)
・トンコイン(TON)
・スイ(SUI)
・カントンコイン(CANTON)
・ベラ(BERA)

SBI VCトレードの画像暗号資産取引所SBI VCトレードの登録はこちら

サービスの種類・概要

SBI VCトレードでは「販売所形式の現物取引・取引所形式の現物取引・販売所形式のレバレッジ取引・貸コイン・積立・ステーキング・SBI Web3ウォレット」などのサービスが提供されています。各サービスの概要は以下の通りです。

販売所(暗号資産現物取引)

販売所(暗号資産現物取引)は、SBI VCトレードが提示している買い価格・売り価格で暗号資産を売買することができるサービスです。販売所で購入した暗号資産は外部ウォレットや取引所などに送金することもできます。

販売所サービスはシンプルなデザインで設計されているため、「売買したい仮想通貨を選択して取引金額入力後に売買ボタンをクリックする」という簡単作業で暗号資産を売買することが可能で、初心者の方でも気軽に利用することができるようになっています。

SBI VCトレードでは初心者向けのシンプルなチャートも提供されているため、希望する場合には対象銘柄の値動きをチャートで確認することもできます。販売所形式の暗号資産現物取引サービスで提供されている通貨ペアは2026年10月時点で以下の34種類となっています。

【販売所の取扱通貨ペア】
・XRP/JPY
・BTC/JPY
・ETH/JPY
・BCH/JPY
・LTC/JPY
・LINK/JPY
・DOT/JPY
・ADA/JPY
・DOGE/JPY
・XLM/JPY

・SOL/JPY
・AVAX/JPY
・POL/JPY
・FLR/JPY
・OAS/JPY
・XDC/JPY
・SHIB/JPY
・DAI/JPY
・ATOM/JPY
・APT/JPY
・HBAR/JPY
・ZPG/JPY
・NEAR/JPY
・ALGO/JPY

・CHZ/JPY
・ETC/JPY

・TRX/JPY
・TON/JPY
・SUI/JPY
・CANTON/JPY
・BERA/JPY
・USDC/JPY
・JPYSC/JPY
・RLUSD/JPY

取引所(暗号資産現物取引)

SBI VCトレード 取引所の取引画面SBI VCトレード 取引所の取引画面

取引所(暗号資産現物取引)は、暗号資産取引市場に参加している参加者同士で暗号資産現物を取引できるサービスです。取引所では参加者が自分の希望する購入価格/売却価格と数量を提示して、売却/購入したい別の参加者が表示されている値で取引を行います。

取引所サービスでは「複数の機能を備えた高性能チャート」や「ユーザーの注文を並べた板」などが表示されており、板に並んでいるその時の最良価格で売買を行う「成行注文」や希望する売買価格を指定して板に注文を並べる「指値注文」など複数の注文方法で暗号資産を売買できます。

板に出ていない注文を新たに並べる取引参加者は「メイカー」、既に板に並んでいる価格で注文を出す取引参加者は「テイカー」と呼ばれ、SBI VCトレードでは取引手数料として「メイカー手数料」と「メイカー手数料」が個別に指定されています。

取引手数料は「メイカー:-0.01%」「テイカー:0.05%」となっているため、成行注文で売買した際には0.05%の手数料が徴収されますが、指値注文で売買した場合には0.01%の手数料を日本円で受け取ることができます。このような仕組みは「マイナス手数料」と呼ばれるもので、SBI VCトレードの取引所サービスの魅力の1つとなっています。

【取引所の取扱通貨ペア】
・BTC/JPY
・ETH/JPY
・XRP/JPY
・LTC/JPY
・BCH/JPY
・DOT/JPY
・LINK/JPY
・NIDT/JPY

レバレッジ取引

レバレッジ取引は、証拠金を預け入れることによって暗号資産を売買することができるサービスです。個人の最大レバレッジは2倍に設定されていますが、法人の最大レバレッジは銘柄ごとに異なり、毎週水曜日の定期メンテナンス後に見直される仕組みで、公式サイトによるとビットコイン(BTC)では最大11.11倍(2026年10月7日週時点)となっています。最新の法人レバレッジ倍率は、公式サイトの「法人レバレッジ倍率」ページでご確認ください。

レバレッジ取引サービスを利用すると「ロング(買い)」に加えて「ショート(売り)」からでも仮想通貨市場に参加できるため、下落相場でも利益を狙うことが可能となっています(※レバレッジ取引は大きな利益が狙える代わりに、大きな損失につながるリスクもあります)。

また、SBI VCトレードでは証拠金として預託可能な暗号資産・電子決済手段のうち30銘柄(2026年10月時点)を証拠金として使用することもできるため、仮想通貨長期保有時のリスクヘッジ手段としても活用することができます。

さらにSBI VCトレードは、国内の暗号資産取引所の多くが日次0.04%・年率換算で14.6%程度のレバレッジ手数料を徴収する例が多いのに対し、市場の需給状況に応じて変動する「ファンディングレート」を採用しています。供給が需要を上回る銘柄ではユーザーが受取側となる場合もあり、2026年10月時点のレートは公式サイトの「ファンディングレート」ページで確認できます。

【レバレッジ取引の取扱通貨ペア】

  • BTC/JPY
  • ETH/JPY
  • XRP/JPY
  • LTC/JPY
  • BCH/JPY
  • LINK/JPY
  • DOT/JPY
  • DOGE/JPY
  • SOL/JPY
  • AVAX/JPY
  • POL/JPY
  • SHIB/JPY
  • DAI/JPY

暗号資産レンディングサービス「貸コイン」

貸コインは、自分が保有している暗号資産をSBIグループ企業に貸し出すことによって、貸し出した数量と期間に応じた利用料(賃借料)を受け取ることができるレンディングサービスです。

貸出期間/貸出数量・貸出単位/申込数量上限・年率などはコースによって異なりますが、ログイン後に貸コインのページに移動することによって貸出コース一覧を確認することが可能で、公式サイトで提供されている「貸コイン 簡単受取シミュレーション」を利用すれば、償還時の受取利用料を事前にシミュレーションすることも可能となっています。

同サービスは2026年10月時点で32銘柄に対応しており、対応銘柄は今後も拡充していくと説明されています。

暗号資産積立

暗号資産積立サービスは、特定の暗号資産を日次・週次・月次といった好きな頻度で定期的に購入することができるサービスです。

同サービスは30銘柄に対応しており、積立可能金額は「1注文あたり500円〜200万円の範囲内で1円単位で設定可能」となっています。

【対応銘柄】
BTC、ETH、XRP、LTC、BCH、LINK、DOT、ADA、DOGE、XLM、SOL、AVAX、POL、FLR、OAS、XDC、SHIB、ATOM、APT、HBAR、ZPG、NEAR、ALGO、CHZ、ETC、TRX、TON、SUI、CANTON、BERA

【積立可能金額】
1注文あたり500円〜200万円(1円単位)

【積立頻度】
銘柄ことに積立頻度を設定可能
・日次(DAY)
・週次(WEEK)
・月次(MONTH)

【利用料】
無料

【積立注文日時】
日次(DAY):毎日午前10:00〜
週次(WEEK):毎週火曜日午前10:00〜
月次(MONTH):毎月28日午前10:00〜

【積立期間】
無期限
日次(DAY):30日以上365日以下
週次(WEEK):4週間以上52週間以下
月次(MONTH):1ヶ月以上12ヶ月以下

ステーキング

ステーキングは、対象の暗号資産をSBI VCトレードの口座で保有しているだけで報酬を受け取れるサービスです。ステーキングとは、暗号資産を保有してブロックチェーンの安定稼働に貢献したことの対価として報酬を受け取ることができる仕組みのことであり、プルーフ・オブ・ステーク(PoS)と呼ばれる仕組みを採用している仮想通貨でステーキングが可能となっています。

SBI VCトレードのステーキングサービスは「対象銘柄をSBI VCトレードで保有している全員」が利用可能で、特別な申込や手続きは一切不要、平均保有数量に応じてSBI VCトレード口座内で毎月自動的に報酬を受け取れる仕組みとなっています。

また、ステーキングの途中でも売却・出金が可能で、公式サイトで提供されている「ステーキングかんたん受取シミュレーション」を利用すれば、実際にどのくらいの金額をステーキングの報酬として受け取れるのかをシミュレーションで確認することができます。

SBI VCトレードでステーキング可能な暗号資産は、2026年10月時点で以下の14銘柄となっています(公式サイトによると、アプトス(APT)とオアシス(OAS)は2026年10月のステーキング報酬配布分をもって対応終了の案内が出ています)。
・イーサリアム(ETH)
・ソラナ(SOL)
・トロン(TRX)
・カルダノ・エイダ(ADA)
・ヘデラ(HBAR)
・アバランチ(AVAX)
・スイ(SUI)
・トン(TON)
・ポルカドット(DOT)
・ニアー(NEAR)
・コスモス(ATOM)
・フレア(FLR)
・アルゴランド(ALGO)
・エックスディーシー(XDC)

SBI Web3ウォレット

SBI Web3ウォレットは、SBI VCトレードに口座開設するだけで「日本円を用いたオンチェーンNFT売買」を行うことができるウォレットサービスです。NFTを売買する際には「MetaMask(メタマスク)」のような自己管理型ウォレットを利用するのが一般的ですが、SBI Web3ウォレットを利用すれば外部ウォレットを準備することなく、日本円だけでNFTを売買することができます。

SBI Web3ウォレットの利用手数料は0円で、NFT購入時にはSBI VCトレードが自動で暗号資産⇔円を交換するため暗号資産のトレードは不要、もちろんSBI VCトレード口座内の暗号資産でNFTを売買することもできます。

また、SBI Web3ウォレットは「分散型アプリケーション(DApps)との接続機能」も搭載しているため、ゲームやマーケットプレイスなどのdAppsにウォレットを接続して、ウォレット内の資産を利用したりすることができるようになっています(※当初はSBINFT Marketで利用可能、接続dAppsは今後追加予定)。

SBI VCトレードの画像暗号資産取引所SBI VCトレードの登録はこちら

各種手数料

以下の手数料は、公式サイトの「手数料」ページに基づく2026年10月時点の情報です。

日本円の入出金手数料

日本円の入出金手数料は「無料」となっています。

暗号資産の受取・送付手数料

暗号資産の受取・送付手数料は「無料」です。

※SBI VCトレードで暗号資産を受け取る際に、他の取引所やウォレットから送付指示する際にかかる送付手数料(ブロックチェーン上に記帳するための費用を含む)はユーザー負担となります。

BTC現物取引手数料

取引所:Maker -0.01・Taker 0.05%
販売所:無料

アルトコイン取引手数料

取引所:Maker -0.01・Taker 0.05%
販売所:無料

口座開設の流れ

SBI VCトレードの口座開設は、公式サイトからの申込みとオンラインでの本人確認(eKYC)によって完了します。2026年10月時点の公式サイト「口座開設ガイド」によると、申込みの流れは大きく3つのSTEPに分かれています。

STEP1. メールアドレス登録

SBI VCトレード公式サイトのメールアドレス登録画面公式サイトの口座開設(メールアドレス登録)画面(画像:SBI VCトレード)

最初に、公式サイトの申込みページでメールアドレスとパスワードを登録します。登録したメールアドレス宛の案内に沿って手続きを進めると、次のSTEPに移ります。

STEP2. 口座開設申込(本人確認)

続いて電話番号認証(SMSまたは電話による認証)を行い、氏名・住所などの基本情報を入力します。その後、「スマホでかんたん本人確認」機能を使って本人確認書類の画像を提出します。

本人確認書類は「運転免許証・マイナンバーカード」(日本国籍の場合)、「在留カード・特別永住者証明書」(外国籍の場合)のいずれかが利用できます。公式サイトでは「マイナンバーで口座開設」アプリを利用した場合、最短5分で申込みが完了する方法も案内されています(2026年10月時点)。

STEP3. 取引開始

SBI VCトレードによる審査が完了すると、取引を開始できます。公式サイトの口座開設ガイドでは、本人確認書類の提出後、審査結果は最短で当日中にメールで連絡される旨が案内されています。なお、申込み内容や本人確認書類に不備があった場合などは、審査に通常より時間がかかることがある点に留意が必要です。

なお、口座開設には「成人であること・日本の居住者であること・外国PEPsに該当していないこと・反社会的勢力に関係していないこと」などの条件を満たす必要があります。最新の条件や手続き内容は、公式サイトの「口座開設ガイド」でご確認ください。

SBI VCトレードの画像暗号資産取引所SBI VCトレードの登録はこちら

SBI VC Trade(SBI VCトレード)のメリット

merit

便利なツール・スマホアプリを提供

SBI VCトレードは、iOSとAndroidの両方に対応したスマートフォン向けアプリ「SBI VCトレードアプリ」を提供しています。このアプリでは現在の損益状況を一目で把握することができ、スマートなデザインと日本語サポートでストレスなく取引することが可能、わかりやすさを追求した操作画面で現物/レバレッジ取引をスムーズに行うことができます。また、アカウント管理・売買・入金・送金・お客様へのお知らせなど、必要な機能へのアクセスも簡単です。

パソコン・スマホでは「VCTRADE web シンプルモード」と呼ばれる初心者でも簡単に利用可能なシンプルデザインのモードも提供されているため、シンプルな画面で直感的にSBI VCトレードの各種サービスを利用することができます。

さらに、プロフェッショナル向けカスタマイズ可能なPC版取引ツールである「VCTRADE web」も提供されています。VCTRADE webでは注文機能・高性能チャートなど取引に必要な情報を一画面に集約、取引スタイルに合わせて画面レイアウトが自由自在で、作成したレイアウトが保存できるため、本格的なチャート分析を行いながら仮想通貨を売買することができます。

各種手数料が安い

SBI VCトレードは「暗号資産の現物取引手数料、暗号資産の受取・送付手数料、日本円の入出金手数料」が全て無料と手数料が非常に安いのが特徴です。

そのほかの暗号資産取引所では、暗号資産の出金時に数百円〜千円程度の手数料がかかってしまうこともあるため、暗号資産の受取・送付手数料が無料であるのは大きな利点の1つです。

信頼できる大手企業が運営している

SBI VCトレードは日本の金融業界で豊富な経験を有している「SBI」のグループ会社であるため、”セキュリティ面などで信頼できる”というメリットも有しています。

SBI VC Trade(SBI VCトレード)のデメリット

Demerit

定期メンテナンスによる取引制限

SBI VCトレードでは、毎週水曜日の0時から13時までが定期メンテナンスの時間帯となっており、この間は一切取引ができません。

暗号資産市場は24時間365日動いているため、メンテナンス時間中に重要な価格変動が起こった場合、即時の対応ができないリスクがあります。

また、メンテナンスの時間が延長されることや、臨時メンテナンスが発生するケースもしばしばもあります。

SBI VCトレードの画像暗号資産取引所SBI VCトレードの登録はこちら

SBI VCトレード以外の国内取引所との比較は国内仮想通貨取引所おすすめ7選|2026年比較もご参照ください。

サムネイル:Shutterstockのライセンス許諾により使用

  • URLをコピーしました!

Written by

BITTIMES編集部は、2016年より仮想通貨・ブロックチェーン分野に特化したニュースを継続的に発信しており、これまでに公開した記事数は10,000本を超える。
国内外の公式発表や業界関係者の声明、信頼性の高い海外メディアの情報をもとに、最新のWeb3動向を正確かつ迅速に読者へ届けることを使命としている。

仮想通貨ニュース|新着

仮想通貨入門 - 基礎知識

市場分析・価格予想

目次