RSTAKINGのセキュリティ部門責任者Lee Kohn氏が語る、WEB3・ステーキング・暗号通貨

by BITTIMES

※この記事は寄稿されたPR記事であり、BITTIMESが執筆したものではありません。

今回は、ステーキングプラットフォーム”RSTAKING“のセキュリティ部門責任者であるLee Kohn氏をお招きし、ステーキングについて話を聞いた。

仮想通貨のステーキングとは?

ステーキングとは、ユーザーが通貨をProof of Stake(PoS)と呼ばれるアルゴリズム上で保持し、ブロックチェーンのパフォーマンスを確保することで受動的収入を得る手法。このアルゴリズムのおかげで、ユーザーは利益を得る特権を握ることができる。

ステーキングの比較対象として最も近いのは銀行預金であろう。唯一の違いは、ユーザーが誰かに資産を譲渡するのではなく、自身のアカウント(ウォレット・取引所・もしくは分散型金融サービスDeFi)上に凍結する点である。

円滑な仮想通貨ネットワークを維持するために不可欠なものであり、所有権の証明であるProof of Stakeアルゴリズムによって機能する。 ステーキングをなんとなく信用できない人たちは、こう言うかもしれない。

「コインの保持者に返済するお金はどこから湧いてくるのか」― こういった人々は、ステーキングにおいて、例えばねずみ講のようなある種のグレーなスキームが存在するのではと疑っているケースが多い。ユーザーが新しいブロックを見つけた時に手数料を受け取る、といったスキームである。

はっきりさせておきたいのは、ステーキングコインのプロセスは暗号通貨ネットワークの安全性確保に役に立つものである、ということだ。安全性確保はPoS(Proof of Stake)アルゴリズムの主要な特質と言える。

議論の中で、Lee Kohn氏はステーキングの特徴や、ゼロリスクで暗号通貨で年25%の利益を生み出す方法について多くの詳細を語る。

そもそもRSTAKINGとは?

RSTAKINGは分散型ステーキングプラットフォームで、流動性プールを作成します。RSTAKINGの流動性プールの総額は10億ドル以上です。ユーザーは9つのネットワーク上にある200以上のトークンと暗号通貨に対し、年間25%の固定報酬を得ることができます。報酬は3時間ごとにUSDTトークンにて支払われます。

RSTAKINGは、ブロッキングや政治的要因に影響を受けることなくユーザーの資金やデータを保管することができる分散型企業で、全てのユーザーの資産を完全にユーザー自身のコントロール下に置くことを目的とします。

RSTAKINGは、その安全性とプライバシーポリシーに対する独自のアプローチから、機関投資家や暗号資産ファンドに選ばれています。世界中のどの場所でも安全性とプライバシーが保証されています。アカウントを回復するためには24の単語が必要・回復機能(-1+3)を搭載した50の安全なドメイン・KYC無し・世界で最も安定しているサーバー。そしてユーザーの暗号資産セキュリティが保証されています。

RSTAKINGがユーザーに選ばれる理由

RSTAKINGが選ばれる理由は、おそらく誠実さが評価されているからでしょう。また、RSTAKINGはTetherやBUSDといった安定した通貨を含むトークン・暗号資産に年間25%の利益を提供する唯一のステーキングプラットフォームでもあります。

人びとは通常、待つことが苦手です。だからこそ、RSTAKINGは3時間毎に報酬を送金し、ユーザーの好きな時に自分でステークを閉じることができるシステムになっています。このようなサービスを提供しているステーキングプラットフォームは今のところRSTAKINGを除いて知りません。

RSTAKINGの2022年の収入

プライベートな情報になりますが、我々の会社の収入は、トップ5の暗号資産取引所と比較してはるかに低い、という事実は言えます。なぜなら、RSTAKINGは他の類似プラットフォームとは異なり、顧客に対して最高の条件を提供しているからです。

我々は、RSTAKINGがいずれインジケーターにおいて暗号資産取引所を追い越すと信じています。

一方で、RSTAKINGのユーザーの収入は年間25%と非常に安定しており、良質なサービス、そしてプライバシーと安全性が保証されています。

RSTAKINGは人々の生活を変えるのか

すでに変えてしまっている、と言っていいでしょう。世界のどこからでも、誰でもステークを開設することができます。また、私たちは暗号資産規制当局とは関与していないので、新たなルールや規制を恐れることなく、誰でもステーキングで報酬を受け取ることができます。

RSTAKINGの今後の方向性

ステーキングだけでなく、NFTやRMOBILE(携帯電話事業者)など、RSTAKINGのプロジェクトリストはこれだけでは終わりません。2025年まで、世界にとって価値のある、そして革新的な数多くのプロジェクトを発表していく予定です。

今回は、RSTAKINGに興味を持っていただきありがとうございます。どなたでもRSTAKINGに登録し、また10RHINトークンを無料で入手可能、パーソナルステーキングを開設できます。

Lee Kohn
Rstaking.com
White Paper – rstaking.gitbook.io/rstaking-whitepaper


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